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努力あっての成功

(1)努力あっての成功=五島聡の思考と行動
(2)次回インタビュー予告
(3)『食品の保存テク』
(4)SHEの全講座紹介
(5)SHEの説明会のご案内
(6)お役立ち情報
(7)あとがき



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【努力あっての成功=五島聡の思考と行動】

五島聡の初の著書『保険料50億円を獲得する思考術』(近代セールス社、2011年出版)は、特に五島聡のはじめの一歩を知りたい人には必読の本です。

法人保険営業の歴史に残る業績を挙げた五島聡を、皆さんはどう見ていますか。五島聡はどんな人だと思いますか。

これを読んでください。




《スポーツの世界において本当の成功者は一握りです。その一握りの成功者は恵まれた素質の上に過酷な練習を継続的にそして当たり前のように行なっています》

《プロスポーツ選手と保険営業マンは過酷な環境という面では似通った環境です》

《基本的には未経験からのスタートですから、自立して成功を果たそうと思ったら、それに相当する努力をする必要があります》

《例えば、5000万円の保険営業マンを目指すのであれば、それに相当する努力をしなくてはその目標は達成などできません》

《努力もなく成功できるほど甘い世界ではありません》

五島聡は何の苦労も努力もなく成功した保険営業パーソンではありません。コツコツと地道な努力を積み重ねた人です。努力の人です。

巨人の長嶋茂雄は素振りを数え切れないほどやった人です。表面的には陽気な天才というイメージがありますが、それを支えたのは圧倒的な努力でした。

大谷翔平にしても、睡眠時間をしっかり確保するといった生活面から練習量まで、幅広く努力を積み重ねています。

SHE(継続貢献営業塾、元戦略法人保険営業塾)が小手先のワザと距離を置くのは、努力の積み重ねを重視しているからです。積み重ねた努力は盤石です。






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【次回インタビュー予告】

去年ダブルTOTを達成するなど、大きな成功を手にし続けているSHE会員がインタビューを受けてくれました。どん底から成功するまで何年もかかったそうです。

連載の準備をしていますので、お楽しみに。



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【保険営業に使える本】

これからの季節、食材が傷みやすくなります。そこで『もっとおいしく、ながーく安心 食品の保存テク』(徳江千代子・朝日新聞出版)です。

例えば、トマトは常温保存がいいのか、野菜室保存がいいのか、冷蔵室保存がいいのか、ご存じですか? 食材ごとの保存法をカラーで分かりやすく説明しています。

巻末に食材の索引があるので、便利です。食材は健康に直結します。


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【SHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)の全講座紹介】

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【SHEの説明会のご案内】

五島聡のSHE(継続貢献営業塾)を受講したいと思ったあなた!

今年はもう半分終わりつつあります。

いつまでもモタモタしているうちに今年は終わり、保険営業パーソン人生が追いつめられていくのではありませんか。

「待った」をかけるのは、保険営業パーソンとしての成功に「待った」をかけるのと同じです。

申し込みはこちらからどうぞ!



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【お役立ち情報】

何じゃこりゃー! NHKの夜7時のニュースで放送されたUFOの映像をご覧になって驚愕した人がいるはずです。

米政府が保管するUFOの資料や映像の公開を、米国防総省が始めました。第1弾は160件以上。特設サイト(https://www.war.gov/ufo/)に公開しました。NHKが放送した映像は、その一部です。

私は心霊現象の経験は何度かあります(来年書きます)が、UFOを見たことはありません。しかし、この映像を見るとUFOの存在を信じざるを得ません。たっぷり楽しめます。



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【あとがき】

台風6号の被害はありませんでしたか?

私は直撃に備えて、前日夕方にバケツを買い、夜にはお風呂に水を溜めました。仕事で使うパソコンのバッテリー2個をはじめ、ポケットWi-Fiの充電などはバッチリです。

当日、停電しましたが1分弱で復旧、そのあと断水しました。想定の範囲内です。バケツで水を流すとはねる恐れがあるので、トイレの四方の壁と床を古新聞で覆い、準備万端。

備えあれば憂いなし、を実感しました。

HST財務分析研修(11)コンサル型営業

テキスト・資料

第11回:コンサル型営業

第11回 理解度確認テスト

セミナー受講の成功術

(1)成功するセミナーの受け方【五島聡の思考と行動】
(2)SHEでの学びと五島塾長の訓導【座談会メモから】
(3)『きょうの健康』【保険営業に使える本】
(4)SHEの全講座紹介
(5)SHEの説明会のご案内
(6)お役立ち情報
(7)あとがき



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【経営者から大事にされる=五島聡の思考と行動】

五島聡の初の著書『保険料50億円を獲得する思考術』(近代セールス社、2011年出版)は、特に五島聡のはじめの一歩を知りたい人には必読の本です。




保険営業パーソン向けの研修がいろいろあり、大勢の人が決して安くないお金を払って受講しています。
ところが、成果を出す人と出せない人がいます。


これはなぜなのか。


五島聡は本書に答えを書いています。



《受講するときの意識の違いと言えるのではないかと思っています。

成功する営業マンは、まずそのセミナーなり研修なりを受けているときに、自分の名刺ホルダーの中にあるお客様のうち、このセミナーの話題を生かせる人は誰々であるとイメージして受けているのです。そうすることで受講姿勢もより真剣なものとなるはずです。


 そして、学んだことをすぐに実践に移すべく、思い浮かべた人に対してアプローチをしていきます。すぐに実践しにくいのであれば、まずは誰かに試してみます。もし情報提供の仕方について学んだのであれば、知り合いに試すなどして、説明の仕方などを熟練していきます。その後に実際にお客様に対して話すのです。学んだ知識を利用することで知恵に変わるのです。


 学ぶことで満足せず実践力のある営業マンが成功するのです》



事務局として大勢の会員さんを見てきましたが、いきなり大ブレークする会員さんがいつも必ずいます。
そこには共通点がありました。


何だと思いますか?


お客さんのところにすっ飛んでいく行動力です。
行動量が半端ではないのです。



皆さんがすっ飛んでいくタイプの保険営業パーソンで、五島聡の継続貢献営業塾で学べば、成功を断然早く手に入れるに違いありません。








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【SHEでの学びと五島塾長の訓導=座談会メモから】



今春、SHE(継続貢献営業塾)会員の座談会をしました。
そのメモを少し紹介します。


SHEや五島聡の素顔が垣間見えるでしょう。




Tさん=損保個人・生保個人を中心に長年活動していたが、五島塾長と出会ったことを契機に、個人中心の営業から法人中心へ大きく舵を切った。現在は個人新規をほぼ受けず、既契約への対応を中心とし、活動の主軸は法人支援に置いている



Mさん=IT業界出身であり、生命保険業界に入った当初は「お金」「挙績」が先に立つ文化に強い違和感を持った。そうした中で、五島塾長の「継続貢献営業」「顧客への継続的支援」という思想に触れ、この業界にも本質的な価値観を持つ人がいると感じ、SHEで学ぶ意義を見出した



Fさん=五島塾長の人柄そのものに魅力を感じている。強面な印象の一方で、塾生の名前をよく覚え、気配りも細やかである点を評価している。自身も「やり方」ではなく「あり方」を学べることに強く共感している






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【保険営業に使える本】



NHKのEテレで放送されている『きょうの健康』、ご覧になっていますか? 

放送内容がまとめられて、NHKテキスト『きょうの健康』としてNHK出版から毎月出ています。

不整脈や肩の痛み、夜間頻尿・尿もれ、ひざの痛み、動脈硬化、肥満症、肺炎、心不全、虫歯、めまい、糖尿病、腰痛、背骨の変形などなど、取り上げる病気の幅広さが特長です。

「最新の医療情報をバージョンアップするために読んでいる」という看護師がいます。
とはいえ、医療従事者でなくても理解できる分かりやすさです。
一家に一冊あっていいと思います。

目を通しておくことで病気の予防や対策につながることがありますし、医療保険を販売する際の話題として活用することができるはず。

私は定期購読しています。
本棚に置いておけば、いつでも読み返すことができますから。


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【SHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)の全講座紹介】

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【SHEの説明会のご案内】

五島聡のSHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)を受講したいと思ったあなた!

春はスタートの季節です。



今やらないでいつやるのですか?



申し込みはこちらからどうぞ!



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【お役立ち情報】



国立がん研究センターのサイトで、大腸がんや胃がん、脳卒中、循環器疾患など計6つのリスクチェックができます。

血糖値や血圧などの数値を入力しなければなりませんが、健康診断を受けていれば手元にデータがありますよね。




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【あとがき】



野暮用で、富士山の裾野にある静岡県立静岡がんセンターに行きました。
たまにこういう病院に来ることがありますが、そのたびに厳粛な気持ちにさせられます。



病衣を着て点滴棒を横に置いた高校生くらいの青年とその父親らしい男性が並んでベンチに座っていたり、車いすに乗った小学1年くらいの女の子が祖母らしい女性に連れ添われていたり、私とさほど年齢の違わない男性が点滴棒を押しながら歩いていたり。

患者さんへの対応や医療従事者同士のさりげない連係プレーには、当事者には当たり前のことなのでしょうが、感動します。



精神面の強さが求められる職場だとあらためて思いました。
もっともっと厚い待遇を受けるべきだとも思いました。



かつて私がお預かりしたがん保険がお客様のお役に立ったことがあります。
ご遺族にたいそう喜ばれました。
とはいえ、保険がお役に立つ日が来ないのが一番ですよね。


当たり前のことを申します。
皆さん、どうぞ健康第一でお過ごしください。

沖野HSCグループコンサル(2026/05)

2026/5 グループコンサル

相続問題事例研究(13)(相続絆走支援士・継続学習) 202605

相続事例研究

経営者から大事にされる

(1)経営者から大事にされる【五島聡の思考と行動】
(2)今この瞬間を生きる【証言・Kさん最終回】
(3)『「がん活」のすすめ』【保険営業に使える本】
(4)SHEの全講座紹介
(5)SHEの説明会のご案内
(6)お役立ち情報
(7)あとがき



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【経営者から大事にされる=五島聡の思考と行動】

五島聡の初の著書『保険料50億円を獲得する思考術』(近代セールス社、2011年出版)は、特に五島聡のはじめの一歩を知りたい人には必読の本です。本書で五島聡は企業の価値を上げることの重要性を繰り返し説いています。





・保険営業パーソンはどんな価値を提供するかが問われる

・保険商品そのものは保険商品であって価値ではない

・経営者が求める価値は自分の会社の企業価値の向上である。ここに貢献できれば経営者から大事にされる

・経営者にとって保険商品はツール(道具)でしかない




16年前に書かれた本ですが、今も100%通用する考え方です。


五島聡は、保険営業パーソンは保険をメインに売ってはならないと強調しています。


だったら何を売るのか?
上から3つめに答えがあります。


経営者の会社の企業価値向上への貢献です。
これが継続貢献営業なのです。



ようやく会ってくれた経営者に対して自分の保険の営業をすることに違和感を感じる人は大勢いるはずです。
その時に自分都合の話(保険営業)ではなく、相手都合の話(会社の企業価値の向上)ができれば、相手はこちらを単なる保険営業の一人と見なくなります。


法人保険営業の最前線に長年立った五島聡の鋭敏なセンスと経験が継続貢献営業を確立したのです。







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【今この瞬間を生きる=証言・Kさん最終回】



Kさん。63歳、元一社専属保険営業パーソン。代理店での保険販売をはじめ、山梨県での介護会社の経営、無償で引き受けていたコンサルの有償化など、多角経営を実現しています。SHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)の前身であるビジネスマッチング実践会から五島聡の教えを受けてきた人です。ズームでのインタビュー最終回を以下にお届けします。



――保険営業パーソンはいつも不安を抱えているように思います。



人は過去の失敗と未来への不安で今を生きてしまうものです。
しかし、将来幸せになれるかなれないかと考えること自体が無駄だと私は思っています。

今この瞬間に一生懸命全力を注げば、過去の失敗は何でもないし、未来の不安も何でもないし、という考え方です。



これを保険営業で考えると、本当にお客様に貢献する、for meにならず、お客様にいかに貢献できるかだと思うのです。
それをやってきている保険営業パーソンはそれなりに成功しています。



先のことを考えては駄目なんです。
不安になるだけですから。
人は余計なことを考えるようにできているのです、



今この瞬間を生きるよう意識してください。


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【保険営業に使える本】



がん保険という商品があることで明らかなように、がんは人間にとって大敵です。
そこで今回紹介するのは『「がん活」のすすめ』(川口知哉・講談社ブルーバックス)。
科学と名言で、がんを寄せつけない習慣を記した本ですが、人生訓としても読むことができます。



例えば、<生きることとは、日々少しずつ死に近づくことである――セネカ>や<私たちのすることは、私たちが当然と考えているほど重要なものではない。成功も失敗も、結局、あまり大した事ではない――バートランド・ラッセル>、<賢者は助言を必要としない。愚者は助言を聞こうとしない――ベンジャミン・フランクリン>など、ちょっと笑ってしまいそうですが、グサッと来ます。



全12章。私が深く頷くのは<人は食べるものでできている>です。
当たり前の話ですが、私は気づいていませんでした。



同じような話を何かで読んで、「げげげ」と驚いたのが10~15年ほど前です。
例えば、ポテチやケーキ、アイスクリームを食べると、ポテチやケーキ、アイスクリームが私の細胞の原材料になるわけです。
同じように、コーラを飲めばコーラが細胞の材料になるのです。
そうと気づいて以来、何を食べるか、何を飲むか、に気をつけるようになりました。
ポテチやケーキ、アイスクリーム、コーラでできた細胞で健康長寿が実現するとは思えませんよね。



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【SHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)の全講座紹介】

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【SHEの説明会のご案内】

五島聡のSHE(継続貢献営業塾、元・戦略法人保険営業塾)を受講したいと思ったあなた!

春はスタートの季節です。

今やらないでいつやるのですか?

申し込みはこちらからどうぞ!





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【お役立ち情報】

お金を稼ぐことをためらう人は少なくないはずです。
保険営業ではそれが足を引っ張りますよね。
メンタルブロックなどと呼ばれる現象です。
「銭ゲバ」や「お金に汚い」という表現がある日本では、お金儲けに距離を置いてしまう傾向があるように感じます。



大学名誉教授で医師の男性がむかし「アメリカでは友人から平気で金儲けするんだよ」と呆れていました。
日本人の感覚では、友人からお金儲けをすることなどあり得ない、ということでしょう。



お金にまつわる考え方はいろいろありますが、マンガ家の西原理恵子さんの『この世でいちばん大事な「カネ」の話』(理論社)は傑作です。
地元・高知でのお金がない悲劇と惨状の経験を書いています。
見栄っ張りの父親がお金で自殺したことも書いています。例えば――。



<お父さんが首を吊って、死んだ>
<電話で呼び戻されたわたしが高知の家にとって返すと、喪服を着たお母さんがいた。顔は殴られて、ぼこぼこに腫れて、頭も髪の毛も血だらけだった>

お母さんをボコボコに殴ったのはお父さんでした。
お母さんが持っている家を売ってそのお金を寄越せとボコボコ殴ったのでした。
お母さんはどれだけ殴られても家を売ることを拒否、その結果がお父さんの<首を吊って、死んだ>なのでした。

お金がない状態に追いつめられると、すさまじい世界が起こりうると教えてくれる本です。
私は自分の子供たち(特に2人の娘)にしっかり読ませました。

お金を稼ぐのは悪いことではなく、資本主義社会では基本的な行為です。
慌て付け加えると、昨今の保険業界での事件、お客さんをだまして儲けるのはお金儲けではなく詐欺という犯罪です。



ではどうやってお金儲けをするか。


皆さんならすぐに答えが出ますよね。
このブログでインタビューを紹介したKさんの「for you」、そしてKさんが学び続ける五島聡が確立した継続貢献営業。
ほかに方法はありません。





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【あとがき】

Kさんのインタビューは今回で終わりです。
Kさんとのお付き合いは15年以上あります。
最初にお会いした時から涼しげな目と深い思慮が魅力です。



お子さんを亡くした当時、その経験を会員の皆さんに語ってくれたことがあります。
軽々に「感動した」と言うわけにはまいりませんが、激しく心揺さぶられました。
お子さんを亡くした経験が、その後のKさんの歩みを変えたというのか、幅を広げたというのか、社会への貢献により重心を置く生き方をもたらしたのは間違いありません。



Kさんはスポーツマンで紳士、面倒見のいい人です。


会員になったら、ぜひ親しくなってください。




SHE本講座2026年5月

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第6期 事業承継・相続診断士講座(5日目)

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その1


その2

その3

管理会計BCP講座(14期)2回目